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日の丸




菊の御紋


歴代天皇陛下御真影



天照坐皇大御神

天照皇大神御真影



天照皇大神




天照坐皇大御神あまてらしますすめらおおみかみ をお祀りする皇大神宮こうたいじんぐう
通称「内宮」とも申し上げ、神路山・島路山を源 とする
五十鈴川
いすずがわ
(別名・御裳濯川みもすそがわ) の川上に鎮座しています。
御祭神は、 天照坐皇大御神あまてらしますすめらおおみかみ
このご神名は御祀りに際して神前で畏まって
称え申し上げる最高の御名称で常には皇大御神
や天照大御神と申し上げています。
わが国最初の正史せいし日本書紀にほんしょき』 の伝えによりますと、
皇大御神は光華明彩ひかりうるわしく、 六合あめつちうちに照りとおらせり、
と称えられ、皇孫すめみま天津彦彦火瓊瓊杵尊あまつひこひこほのににぎのみこと
を高天原からこの国に降されますときにあたって、
尊の御位と地上の永遠を祝福して豊葦原とよあしはら千五百秋ちいほあき
瑞穂国みずほのくには、是れ吾が子孫うみのこきみたるべきくになり。
宜しくいまし皇孫、きて治しらせ。 行矣さきくませ宝祚あまつひつぎ
さかえまさんこと、まさに天壌あめつちきわまりなかるべし。
と、お言葉を与えられました。また、 天と地の続く限り、
瑞穂の国が栄え 行くために、皇大御神は高天原でご自身
がおつくりになっている田の「稲の種」を 手渡されました。
米をつくるくらしが、 この国の繁栄と平和をもたらすと
お教え になられたのです。







































今野可啓画伯・作「斎庭(ゆにわ)の稲穂」

今野可啓画伯・作「斎庭(ゆにわ)の稲穂」



 天照坐皇大御神あまてらしますすめらおおみかみは孫である天津彦彦火瓊瓊杵尊あまつひこひこほのににぎのみこと天孫降臨てんそんこうりんなさる折に、高天原たかまはらで御作りなられた「稲の種」「斎庭ゆにわの稲穂」を持たせて 瑞穂国みずほのくにへ天降せられました。









天照皇大神




明治天皇御真影

明治天皇御真影


明治天皇御真影

明治天皇御真影


明治天皇御真影

明治天皇御真影
キヨッソーネ作による肖像版画



明治天皇妃・昭憲皇太后

昭憲皇太后



大正天皇御真影

大正天皇御真影


大正天皇妃・貞明皇后

貞明皇后


昭和天皇御真影

昭和天皇御真影


学習院書等科時代の昭和天皇

学習院書等科時代の昭和天皇


馬上の昭和天皇

馬上の昭和天皇


昭和天皇皇后両陛下

昭和天皇皇后両陛下


天皇家御家族

天皇家御家族


英国訪問中の昭和天皇

英国訪問中の昭和天皇



東郷平八郎と御学問取所時代の裕仁親王と東郷平八郎元帥

東郷平八郎と御学問取所時代の裕仁親王と東郷平八郎元帥


今上天皇・皇后御真影

今上天皇御真影


今上天皇と皇后陛下

今上天皇と美智子皇后

(更新/2005/07/05) 夏まだ遠き梅雨の雨の日に記す Homepage Owner Kanno



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